キャニオニングのコースとなるのは、山間部を流れる沢沿いになります。
大きな川と違い、幅も狭くて川底も浅いです。
大きな川に合流する前の、小さい沢です。
ほとんどのところは水深が腰か膝くらいまでしかないので、足がつきます。
滝壷のように水がたまりやすい場所は足がつかない位に水深が深くなっていますが、ライフジャケットを装着しているので大丈夫です。
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